飲みニケーションについて思うところ


オホーツク海を望む4月から無駄な飲み会貯金を始めており、今月は既に6,000円が浮きました。

過去記事:4月から無駄な飲み会貯金始めます。

1回あたり3,000円の計算。2回フェードアウトをしています。

昨日もフェードアウトしようと思ったら、同期に「付き合いが悪いんじゃない?」と言われましたが、完全スルーです。

そもそも一次会には出席してるわけだから、「付き合いが悪い人」のレッテルは貼られないハズ!!

かといって、毎回二次会フェードアウトして職場の人と変な壁が出来ても困るので、たまーに参加しようと思います。

 

毎月飲み会代金を積立してるのに、それ以外に職場のために飲みのお金出すとか無理!!

職場以外の人との飲み付き合いのほうが、メリット大きいと感じています。

というのは、同じ組織の飲みに行っても、出てくるのはグチとかであって、やはり考え方がその組織のレールに乗ってる感じがします。でも、自分の組織外の全く違う人の話となると、別の社風に触れられたり、自分とは枠の違う考え方に触れる機会が多いからです。

 

飲みニケーションも重要ですが、そこを重要しても自分のスキルや評価はそんなに上がらないです。

それよりも、

  • 頼まれた仕事はきちんとこなす
  • 期待されているレベルの上の成果を上げる
  • 自分の意見を主張する(主張しすぎてもダメ)
  • 威張らない
  • 笑顔(元気があるという印象)
  • 声は大きく
  • 答えは端的に的を得る

というほうが職場での信頼関係の構築や出世には影響が大きいです。当たり前だけど

多くのメーカーを見てきましたが、出世している人は声が大きいです笑

多分ですけど、声が大きいとその発言に自信を持ってるような感じがして、周りの賛同を得やすいってメリットがあると思います。

 

飲みはほどほどに、でも信頼関係を大切にし、決して威張ることのないようGW明けから頑張っていこうと思います。

GWも仕事だけどな!!

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